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3/11 JCB モーニング娘。シークレットフェスタ  

ひなまつり 2007

日曜日はJCBのモーニング娘。シークレットフェスタに行ってきた。

会場は16:00集合だったので、15:45ぐらいに現地に到着。
ファンの数はそこそこにいるが普段のコンサートに比べると格段に少ない。
整理番号順に列が作られていたので、とりあえず並んでみる。

引き換えが始まるころには、人も多少増えてきたが、
ざっと見積もって500人強という印象。これって900組1800名だよな。
300組ぐらいしかきてないぞ。

欲しい人はいっぱい居るのにも関わらず、
興味のない人に大多数が手渡ってしまったと言う事だ。
モーニング娘。に美勇伝、辻のメンバーで
東京の日曜日でこれしか人が集まらないなんて普通はありえません。

客層はいつもと違って一般人が多いのかな、と思っていたが、
結局はファンがほとんどを占めていたように感じた。

引き換えと同時に座席のチケットが渡される。
POP JAMと同じような形式で、必ずしも整理券が早い方が前ではないが、
傾向的には整理券が早い方が前に行けるようだ。

俺が引いたのは13列。1列に40人ぐらいは座るだろうから
もらった瞬間「あ、これ負け組みだな」と確信しました!
実際、俺より後ろは1列ぐらいしかいませんでしたよ。
それでも十分に近いけどね。
なお、FCで募集した特派員は1列目と2列目の中央だったらしい。

会場に入って目に付いたのは、意外としっかり作ってあるステージセット。
しっかりとモニターまで用意されている。この段階で握手は無いと判断。
逆に言うとちゃんとしたコンサート行うのかなと予想。

いよいよ開演。
まずはプログラムに関してまとめてみて、
プログラム順に振り返ってみたいと思う。

01.笑顔YESヌード (モーニング娘。)
02.MC (モーニング娘。)
03.愛すクリ〜ムとMyプリン (美勇伝)
04.MC (美勇伝・辻希美)
05.ゴロッキーズMC 古今東西
 (吉澤・高橋・道重・光井・辻・石川)
06.卒業写真 (高橋愛)
07.じゃあね (道重さゆみ・三好絵梨香・岡田唯)
08.MC (道重さゆみ・高橋愛・三好絵梨香・岡田唯)
09.卒業 (吉澤ひとみ・石川梨華・辻希美)
10.春咲小紅 (辻希美)
11.春一番 (新垣里沙・亀井絵里・久住小春)
12.いい日旅立ち (藤本美貴)
13.ゴロッキーズMC 無理問答
 (藤本・新垣・亀井・久住・光井・三好・岡田)
14.LOVEマシーン (モーニング娘。)
15.SEXY BOY 〜そよ風に寄り添って〜 (モーニング娘。)
16.MC (全員)
17.歩いてる (全員)

01.笑顔YESヌード (モーニング娘。)

この曲は改めてみると、ダンスにすごい迫力がある。
一挙一動に気合が感じ取れた。久しぶりのコンサートだからかな。
なんか人数が少ないと思ったら、小春とれいなが居ない。

02.MC (全員)

小春が登場して、8人で自己紹介。
いつもと違い「第○期メンバーの○○です。」とやたらと説明的。
実際はファンばかりだったが、JCBイベントだから
一般人が多い事を想定していたのだろう。

小春ちゃんは体調不良でMCだけ参加。
れいなはインフルエンザでお休みということがわかる。
れいな推しの人は可愛そう・・・。

その後、美勇伝と辻が出てきて同じように自己紹介。
辻が「辻ちゃん、ののこと辻希美です」と紹介したのが面白かった。
自分で辻ちゃんってあんまりいわないよな。
でも世間ではそれが一番有名な愛称だからね。

03.愛すクリ〜ムとMyプリン (美勇伝)

さすがに衣装は普通の衣装でバニーではなかった。
娘。も含めて全員今年の冬ハロコンの衣装。
衣装替えは一回もなし。

04.MC (美勇伝・辻希美)

今回はMCが長め。
この当たりからちょっとグダグダ感が・・・

05.ゴロッキーズMC 古今東西

吉澤・高橋・道重・光井・辻・石川によるゴロッキーズMC。
・・・ゴロッキーズ2人しか居ないじゃないか。
ゴロッキーズでお馴染みのマスターのケンコバとキー坊がゲスト出演。
PA席に普通に座っていてリアルタイムで司会進行。

今回のゲームは古今東西。
お客さんからもゲームに参加して貰うとの事で、
「壇上の人より若い女の子を選べ」と指令が下る。

光井ちゃんが13歳だから、それより若い女の子って・・・いないよなぁ。
結局、高校生か、大学生ぐらいの女の子二人組みが選ばれる。
空気を読んで「(光井より)若くないだろ!」とは
誰も突っ込みませんでしたよ。

1つ目のお題は、「愛してる物」。
さゆみんは「鏡」と回答。
「自分」と言うと思ったけれど、梨華ちゃんにいわれちゃったんだよね。
この回は一般の子がよっすぃの言った「布団」を言ったため終了。

辻ちゃんが、1回目に「ホルモン」、二回目に「トイレ」と答えて大爆笑。
その二つを並べるとかなり想像したくない光景になる。
アイドルが「トイレを愛してる」って・・さすが辻ちゃんだな。

2つ目のお題は、「最近言われること」。
1回目の回答は「顔がむくんでる」。自虐ネタですか!
直後に「むくんでいても可愛いんです」と言ってた。

メンバーからも「確かに朝はむくんでいるよね」と突っ込まれ、
よっすぃには「むくんでいると可愛くないよね」とまで言われる。
結局「朝は仕方ないよね」と慰められて事なきを得ました。。

2回目の回答は「意外と黒いね」。
おいおいさゆみんで黒いとか、どんな姉重だよ!と思ったら、
梨華ちゃんが「さゆで黒かったら私どうなるのよ!」と詰め寄る。
「違うんです。色じゃなくて、腹黒いってことです。」
ああ、そっちのほうなのね。納得・・・ってやっぱり自虐ネタかよ。

結局、このゲームのMVPはさゆみんが選ばれる。
体を張った甲斐があったというものだ。

06.卒業写真 (高橋愛)

ここから、4月から放送される歌ドキの収録を兼ねる。
ここまでのも放送されるかもしれないけどね。
トップバッターは荒井由美の「卒業写真」を愛ちゃんが歌う。

この曲はキーが低いのでこの音域を上手に歌うのは難しそうだな。
愛ちゃんは流石に上手だね。
曲自体は俺にも馴染み深い曲だったので、楽しく聞けた。

07.じゃあね (道重さゆみ・三好絵梨香・岡田唯)

おにゃん子クラブの「じゃあね」をさゆみんと三好・岡田で歌う。
さゆみんの生歌が聴けるなんて、もうこれだけで来た甲斐があったよ。
曲もさゆみんのイメージに合っているし期待大!

実際に始まってみると、ほとんど全部ユニゾンで、
三好の声が強くてほとんどさゆみんの声が殺されている状態。
確かに一人で歌うのには不安はあるけど・・・。

それでも、最後のところでソロパートをもらえた。
その箇所は結構上手に歌えてたと思う。
元がおにゃん子の比較的歌いやすい歌なので、
もうちょっと歌わせて欲しかったな。

08.MC (道重さゆみ・高橋愛・三好絵梨香・岡田唯)

このMCはさゆみんが司会進行を勤める。
お題は、卒業に関してで、さゆみんは卒業式の答辞(?)で、
思いっきりかんでしまった恥ずかしい思い出を披露。

愛ちゃんは、この間高校を卒業したけれども、
仕事のため卒業式に出られず、一人で卒業式を行った事を話す。
一人でも嬉しかったといっていたのだが、それに対してさゆみんは
「一人で卒業って寂しいですね」と子悪魔さゆみん炸裂。

三好さんは「ストローを噛む癖を卒業しました」と報告。
これに対しても「普通はストローって噛まないですよね」と毒を・・・。
さすが、最近ちょっと黒いといわれるだけありますね。

岡田さんは、高校を卒業したけれども、
愛ちゃんと違って祝福してもらった、というお話を。
これもさゆみんの振りがあったから生きたネタですね。

さゆみんが司会を務めるMCはこれまでほとんど無く、
Best of Japanの6期司会MC以来と言っていいだろう。
非常に緊張していたのが目に見えて分かった。

緊張しているけど、MCを面白くしようと
ものすごい頑張っているのもよく分かった。
面白い事を言おうとした結果が、毒とか小悪魔なんだよね。

とにかく沢山しゃべろうとしていた。
見ていて「頑張って!」って応援したくなる頑張りようだった。

09.卒業 (吉澤ひとみ・石川梨華・辻希美)

次は斉藤由貴の「卒業」を4期の3人が歌う。
サビ以外はソロでかわるがわる歌い、サビはユニゾン。

斉藤由貴はスケバン刑事を見ていたので知ってはいたが
俺にとってはちょっと世代が古く、
曲にはあまり馴染みがなかったかな。

10.春咲小紅 (辻希美)

矢野顕子の「春咲小紅」を辻ちゃんが歌う。
矢野顕子は世代ではないのでよくは知らないが、
彼女はアイドルではなく歌手という位置づけのようだね。
かなり歌は上手な人のようだ。

元の曲をよく知らないのでなんとも判断しようがないが、
とある友人にとっては神扱いしている曲なので、
きっと素晴らしい曲なのだろう。

この曲はもともとはれいなが歌う予定だったらしい。
今回はインフルエンザなので、辻ちゃんが代理になったようだ。
歌ドキの放送ではれいなが使われるのか、ちょっと楽しみ。

11.春一番 (新垣里沙・亀井絵里・久住小春)

キャンディーズのヒット曲。
キャンディーズも3人組なのでピッタリ人数も合う。
センターはガキさん。

キャンディーズも世代として合わないのだが、
さすがにこの曲は有名なので知っている。
面白かったのは、会場の多くの人が振り付けを真似していたことだ。
世代の人がいたのか、有名だからなのか、簡単だからなのか・・・。

12.いい日旅立ち (藤本美貴)

山口百恵のヒット曲。これも有名ですね。
山口百恵が低い声質であることもあって、ミキティにはぴったり。
さすがの歌唱力で、今回の中でも屈指の
聞き応えのある見事なパフォーマンスを披露してくれた。

ただ、1番の最後は歌詞を間違えていた。
さすがに撮り直しするのかな・・・。

13.ゴロッキーズMC 無理問答

今度は藤本・新垣・亀井・久住・光井・三好・岡田による無理問答。
お客さんを一人選んで、8人で対決。
古今東西はケンコバが司会をしていたが、こちらはキー坊が司会を務める。

1回戦は藤本対岡田。
前哨戦のおっぱい対決は岡田の圧勝。
これは俺の心の中の対決なので、実際にあったわけではない。
本戦は美貴ちゃんが勝ってました。

2回戦は亀井対光井。
絵里は明らかに反応が遅い上に回答も素っ頓狂なものが多い。
それでも、キー坊は亀井贔屓で決して亀井の負けにはしない。
ホンキで亀井を贔屓というより、贔屓をネタにしているという感じ。
もちろん、勝負は贔屓により亀井の勝利。

3回戦は久住対一般の子
一般の子が「南極の氷が解けてます」
と無理問答として素晴らしい回答をする。やるな。
その後、一般人に「可愛い」と言われて
にやけて何も答えられない久住の負け。

4回戦は新垣対三好。
ガキさんは環境問題に触れるも、知識が足りずに言葉が続かず、
結果は三好の勝利。

最後は因縁の対決で藤本対亀井。
やっぱりキー坊の贔屓により亀井の勝利。

14.LOVEマシーン (モーニング娘。)

久住、田中に加えて光井もこの曲には不参加。
単純に、まだこの曲を習得していないのだろう。
したがって、春ツアーではLOVEマシーンをやることはないな。

れいながいないので、そのパートを引き継いだのはさゆみん。
大サビの出だしからさゆみん。「オールオブザニャー」もさゆみん。
うーん、美味しい。

15.SEXY BOY 〜そよ風に寄り添って〜 (モーニング娘。)

この曲は光井ちゃんも出来ると思うのだが、
ラブマからの流れなのでそのまま6人で。
やっぱり6人だとなんだか寂しいですね。

16.MC (全員)

最後の挨拶を全員で。
さゆみんは「じゃあね」のサビの「じゃあね♪」の所を振り付きで挨拶。
こういう機転の良さはさすがです。可愛いし。

17.歩いてる (全員)

最後は最近のハローの代表曲になりつつある「歩いてる」を、
久住と田中を除いた全員で歌う。
最後のいちゃつきシーンはさゆえり。

大サビの交互にソロパートを歌う箇所には、
小春もれいなもパートがあるので、
その箇所には辻と石川が入る。



客層は結局普段と大して差は無かったものの、
今回のようなイベントは普段やらないことなので、
メンバーも緊張していたように見えた。

2月はオフシーズンだったので、心身ともにリフレッシュしたのか
ダンスも歌も気合が入っているのが感じられた。
これは来週の座間も楽しみだね。

俺は幸運にも入れたけれども、これだけ空席が多いのは、
やはりJCBの企画が失敗だった言わざるを得ない。
当選者自体は900組出しているわけで、その1/3しか実際に来ていない。

当たってもあまり来る気が無い人が沢山申し込んでいるという事だ。
副賞にニンテンドーDSや現金があるので、そちらが目当てなのだろう。
最初から、どの賞がほしいかを選ばせるべきだったのではないだろうか。

今回の方式で賛同できる箇所もある。
一部のファンしかコンサートに来ないのが現状であり、
いかにして一般の人に来てもらうかというのは重要な問題である。

そのため、今回のように無料で招待して、
結果、ファンが入れなくなるのは俺は許してもいいと思う。
だたし、今回は空席だらけだったのですよ。これはやはり問題。
もうちょっとうまいやり方があったのではないかね。


最後に、会場から出る時にJCBのスタッフが整列していて、
「ありがとうございました」と挨拶をしてくれた。

普段のコンサートではファンは客扱いをされていない事が多い。
少なくともそう感じる対応をされている。
それに対してJCBはきちんと客扱いをしてくれる。
こういう所は是非見習って欲しいと思うな。
現場レポ > 娘。イベント系 : comments (8) : trackbacks (1)

Hello! Project 2007 Winter 10th Anniversary  

10th 日替わり0128

大分間が開いてしまったけど横浜アリーナの感想。
3公演ともファミリー席で参加。
メインステージは流石に遠かったな。

まずはセットリストから。
01.Helloのテーマ(ハロプロエッグ)
02.歩いてる(全員)
03.来来!「幸福」(全員)
OP
04.MC
05.胸さわぎスカーレット(Berryz工房)
06.愛すクリ〜ムとMyプリン(美勇伝)
07.お前の涙を俺にくれ(前田有紀)
08.ずっと好きでいいですか(松浦亜弥)
09.MC(光井愛佳)
10.笑顔YESヌード(モーニング娘。)
11.お願い魅惑のターゲット(メロン記念日・Berryz工房・℃-ute)
12.人知れず 夢を奏でる 秋の空(中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・矢口真里・保田圭・稲葉貴子)
13.MC(GAM)
14.ヤングDAYS(THEポッシボー)
15.桜チラリ(℃-ute)
16.メロディーズ(GAM)
17.Thanks!(GAM)
18.MC
19.ガタメキラ(稲葉貴子・後藤真希・アヤカ・里田まい・メロン記念日・三好絵梨香・岡田唯)
20.ここにいるぜぇ!(高橋愛・新垣里沙・辻希美・菅谷梨沙子・鈴木愛理・嗣永桃子・有原栞菜・萩原舞・矢島舞美・田中れいな・亀井絵里・道重さゆみ)
21.遠慮はなしよ!(エルダークラブ)
22.友情 純情 oh 青春(ワンダフルハーツ)
23.I know(全員)
24.MC
25.バラライカ(月島きらりstarring久住小春(モーニング娘。))
26.うらら(中澤裕子)
27.晴れ 雨 のち 好き(安倍なつみ・矢口真里・吉澤ひとみ・高橋愛・新垣里沙・亀井絵里)
28.愛の園〜Touch My Heart〜(飯田圭織・石川梨華・辻希美・藤本美貴・道重さゆみ・田中れいな)
29.SOME BOYS!TOUCH(後藤真希)
30.浮気なハニーパイ(カントリー娘。・石川梨華・藤本美貴)
31.MC(あさみ・みうな卒業報告)
32.革命チックKISS(カントリー娘。)
33.MC
34.僕らが生きるMY ASIA(モーニング娘。&OG)
35.LOVEマシーン(モーニング娘。)
36.踊れ!モーニングカレー(全員)
37.MC
38.ALL FOR ONE&ONE FOR ALL(全員)

数が多いので、ピックアップしつつ感想を。

01.Helloのテーマ(ハロプロエッグ)

エッグはまだ名前がわからないんだよね。
最近になっておっぱいちゃんが
ポッシボーのはしもんこと橋本さんだという事がわかったぐらい。

02.歩いてる(全員)

千秋楽は向かって右側のサブステージ直前だったのだが、
思いっきりミキティがさゆ、亀にセクハラしていた。
ハロモニ。でもネタにされるミキティのセクハラ。
パンチュ食い込ませてたのかまでは確認できず。

07.お前の涙を俺にくれ(前田有紀)

うーん、ゆきどんかぁ。
申し訳ないけど、今一ハローに居る意義がわからないんだよね。
演歌歌手として上を目指すなら、
UFAでも五木ひろしについて行ったほうがいいのでは。

ゆきどん自身がアイドルをやりたくて、
ハロプロでやりたいというならそれは仕方がない。

ただ、目の前でアイドルの曲を踊られても、
なんだかちょっと違和感を感じるんだよね。

コレクションものでゆきどんを引いてがっかりする姿を見ていると、
双方にとってかわいそうだな、と思ってしまう。

ゆきどんがハロプロに要らないといいたいのではなく、
本当にゆきどんにとってハロプロは適した場所なのか?
ってことが言いたい。

08.ずっと好きでいいですか(松浦亜弥)

最近すっかり「あやや」や「亜弥ちゃん」より
「松浦さん」になってきた亜弥ちゃん。
格好も大人っぽくて、アイドルよりも歌手の印象を強くしている。

なぜここで2年近くも前の曲を選んできたのだろうか。
俺は亜弥ちゃんを普段から見ていないのでその心を伺うのは難しい。
この曲は何か彼女にとって特別な想いでもあるのだろうか。

10.笑顔YESヌード(モーニング娘。)

光井の挨拶のあと、新曲。
ここで、例のハロモニでのレッスンのシーンがこの曲である事が発覚。
イントロの振り付けはかしましの振りとほぼ同じなのね。

ミッツィーの感想を言うと、まず喋り方にとっても特徴のある子。
当然緊張しているのだろうけれども、どこどなく間延びした口調。
小春ちゃんとは別の意味で緊張感を感じさせないタイプだな。

つんく♂さんが言った様に、どこか60%ぐらいな雰囲気を感じる
脱力系だな。もちろん本人は一生懸命なのだろうけどね。
いずれにせよ、強い個性は感じさせる。

技術面に関しては、歌唱力は問題なく合格点。
まだ経験の浅い今の時期にこれだけ歌えてるのは、れいな以来だろう。
この子はこれから歌の中心になっていく事はほぼ間違いない。

ダンスに関しては、あんまり注目して見ていないのでなんともいえない。
オーディションの時の動きを見ると、こちらはあまり期待できないかな。

新曲の衣装は胸がちょっと開いているエロイ感じの衣装。
だが、残念ながらさゆみんの胸は開いてない。
さゆみんの髪型は巻き髪をうさちゃんヘアーにまとめている感じ。

こんうさピーでも正月太りがきになるといっていたように、
ハロコンから(正確には紅白ぐらいから)、若干お肉がついてきた。
ただ、この間の秋が細すぎたので、このぐらいは全然問題ない。
むしろ俺はあんまり細すぎるのは得意でないので、今の方がいい。

また、この時期に太くなるのは毎年恒例なので、全く心配していない。
でも、さゆみん本人が無制限に気にしないと大変な事になると思うので、
さゆみんはちょっとは気にしてください。

曲に関しては、春ツアーで死ぬほど聞くだろうからその時にでも。
今の段階では、なかなか良いとおもっている。

11.お願い魅惑のターゲット
 (メロン記念日・Berryz工房・℃-ute)

楽しい。やはりメロンは楽しませる事には長けているな。
柴ちゃんはやっぱり可愛い。髪型は犬みたいな髪型。
相変わらずムチムチ。

踊っているキッズも可愛くて楽しい。
さすが、去年の楽曲大賞で上位に来ただけあって、
大いに盛り上がる曲だ。

12.人知れず 夢を奏でる 秋の空
 (中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・矢口真里・保田圭・稲葉貴子)

プリプリピンクのオリジナルメンバーは、
中澤裕子 飯田圭織 保田圭 稲葉貴子 の4人。
したがって、オリメンは全員含まれている形なのだが、
それならオリジナルの4人だけでよかったのではないか?

これから書いていくが、今回はかなりオリジナル路線のセットリストだ。
なっちに関しては他にソロコーナーがあるし、
矢口さんもこの後で最大の見せ場を持っている。
歌う機会のない人に出番を与える意味も少ない。
ここで敢えてなっちと矢口を加える必要性が感じられない。

14.ヤングDAYS(THEポッシボー)

最初に見た時、
「ち、地球連邦軍?」
って思った。
(ガンダムの地球連邦軍の制服に似ている)

超ミニスカでエロイ。
もちろん中には衣装はいているのだけどね。
ポッシボーがpossibleの意味だと始めて知る。

このグループは完璧に娘。本体を遥かに凌駕する実力の持ち主だ。
・・・おっぱいの。
はしもん!はしもん!


20.ここにいるぜぇ!
21.遠慮はなしよ!(エルダークラブ)
22.友情 純情 oh 青春(ワンダフルハーツ)
23.I know(全員)

ここからテンション高い曲が連続して続く。
こういう時、ファミリー席はやはり物足りない。

27.晴れ 雨 のち 好き
 (安倍なつみ・矢口真里・吉澤ひとみ・高橋愛・新垣里沙・亀井絵里)

今回のハロコンが非常に良かったと印象を抱かすのがここからの2曲。
さくら組で現在再現できる可能な限りのオリジナルメンバー。
こんこんのパートはよっすぃが、あいぼんのパートはガキさんが歌う。

ここでのなっちコール、矢口コールの大きさは凄かった。
曲中のコールが嫌いなのは理解できるが、
ファンがどれだけこのサプライズに感動したか、それが感じとれる。
そういう気持ちを受け取ると、演者ももちろん、
他のファンも更に感動が増していく。

それでも曲中のコールは歓迎はしないけどね。
時と場合によってはいいんじゃない、と思う。

28.愛の園〜Touch My Heart〜
 (飯田圭織・石川梨華・辻希美・藤本美貴・道重さゆみ・田中れいな)

こちらもオリジナル。マコが居ないだけだね。
マコもハロプロを卒業したわけではないので、
ここに参加してくれたら最高だったのに、
と思うが、これはファンの我侭だろうな。

さくらも感動したが、やはり一番感動したのはおとめ組。
とにかくおとめ組には思い入れが強い。
俺が現場系になったのはおとめコンではまったからだし、
さゆみんに対して想いが強くなったのもおとめコンだ。
おとめ組によってハロプロに魅惑されたと言っても過言ではない。

さくらもおとめも衣装までオリジナルなのが素晴らしい演出。
もっとも、なぜかさくらは「さくら満開」、おとめは「友情」の衣装で
これもどうせならオリジナルとあわせて欲しかったな。
愛の園の衣装はパンチラ祭だし。

この曲には思わず涙が出てしまった。そのぐらい嬉しかった。
今回は10周年を迎えた記念すべき公演。
10年というのはそれなりに歴史と重みがある数字だ。

1年に1回ぐらい、このような復活祭があってもいいじゃないか。
まだまだ昔あって、見たいと思っている曲は沢山あるはずだ。
最新の曲を紹介していく、それもハロコンの魅力の一つだが、
今回のように歴史を懐かしがっていく、そういうハロコンもあっていい。

プッチモニだって、タンポポだって、完全には無理だけれども、
ある程度の復活は出来る。
やって欲しくないという人もいると思うし、
乱発は良くないと思うけれども、たまにはいいんじゃないかな。

娘。の曲も敢えてその時のオリジナルメンバーで歌ってみるとかね。
ハロコンにも新たな楽しみができると思う。

30.浮気なハニーパイ(カントリー娘。・石川梨華・藤本美貴)

これも中々粋なチョイス。
このメンバーでカントリーをおくるのはいい選択だ。

そして、ここでも梨華ちゃんが凄かった。
何でこの子はこんなにも全力でパカパカをするのだろう。
誰よりも気持ち悪い。このキモサが彼女の持ち味だ。

31.MC(あさみ・みうな卒業報告)

今回の卒業企画は、ピンクと青のサイリュウム。
それを、それぞれのコメントのときに色を切り替えるというもので、
これは見事に決まった。

俺はサイリュウムを配っていた人にどうやるのか説明を聞いたけど、
複雑ではなくシンプルなやり方でまとめたのが良かった。
これは中々いい演出ができたのではないかな。

千秋楽では、こんこんが駆けつけるというサプライズ。
この演出には会場全員がびっくりしていた。
まさか、ハロプロを卒業したこんこんがステージに上がるとは
俺もまったく予想していなかった。

これはこんこんの人気の高さもあるとは思うけれども、
なんといっても本人が二人の卒業に駆けつけたい、
という気持ちが強かったからだろう。

俺はあまり知らないけれども、
こんこんにとってガッタスは掛け替えのないものだったに違いない。
そのガッタスの大切な仲間である二人を祝福したかったのだろう。

そういう気持ちを汲んであげるとは、
中々いい心遣いをするではないか。
やはりタレントに優しく、大切にする事務所ですね。

印象に残った言葉は、みうなの
「さよならじゃなく、see you again」という言葉だ。
see you again。また会いましょう。
もう二度と会わないのではなく、成長してまた会おう。
これは良い言葉だ。またみうなに会える日を楽しみに待ってるよ。

34.僕らが生きるMY ASIA(モーニング娘。現役+OG)

この曲なのだが、かなり不満がある。
なんでこの10年という記念すべき曲なのに、ASIAなんだ?
モーニング娘。の歴史において、ASIAがそれほど重要だったのか?
普通に日本、または世界でいいじゃないか。

この10年記念隊は10年という事もあり、
マスコミにも比較的大きく取り扱ってもらっている。
それだけ注目される可能性がある曲ということだ。

それなのにASIAとは全くもって意味がわからない。
もっと10年の歴史を感じさせる、そんな歌にしてもらいたい。
折角世間にアピールできるチャンスなのに、勿体無い。

OG合わせて16人で歌ってくれるのはいいのだけれども、
強い想いを感じないのはこの曲の所為だろう。
次で歌うラブマシーンも折角だから16人で歌ってくれた方がいい。
ラブマシーンの方がこの曲よりも娘。を感じられるよ。

カップリングの十年愛の方がよかったのでは。


総括すると今回のハロコンには非常に満足できた。
ほとんどの曲がオリジナルの編成で歌われており、
盛り上がる曲を全員で歌うという構成。

カラオケコンでも妥協はできるが、あくまで妥協。
オリジナルの方が素晴らしいことは間違いないと痛感した。

目と体で楽しむワンダ、耳で楽しむエルダ、
この二つが見事に融合した素晴らしい内容だったと思う。
冬の集合はこれからもこういう形式でやって欲しい。
現場レポ > Hello! Project 2007 Winter : comments (14) : trackbacks (0)

Hello! Project 2007 Winter ワンダフルハーツその2  

ワンダポラ風ステッカー2

突然体調が悪化した。
流行のノロでないことを祈りつつ、今日も頑張って更新。
本格的に体調が悪化すると書き起こしが厳しいかもしれない・・・。

それでは昨日の続きでワンダコンの感想。

14. 寒いから冬だもん!〜どうもこうもないっすよミキティー〜 / 藤本美貴With萩原舞&岡井千聖

このミキティはかなり可愛い。
かなりデレデレ部分を出している。
やっぱりキッズ、しかも岡井ちゃんとまいまいという特に小さな二人相手
だとミキティも童心に返るのだろうか。

この曲では岡井ちゃんのこともよく見ている。
見るからにスポーツ少女っぽい彼女からは
とにかく元気いっぱいな印象をうけるんだよね。

15. コタツの歌〜jyuken story〜 / 吉澤ひとみ・新垣里沙・亀井絵里

えりりん!えりりん!
とにかく絵里しかみてないな。
やっぱ俺えりりんの事大好きだわ。

16. 胸さわぎスカーレット / Berryz工房

ここからBerryz工房が2曲。
今回の新曲、スカーレットも中々のお気に入り。

Berryzでは友理奈が一番すきなのだけれども、
今更だがすっかり背が高くなったな。
昔はここまでは大きくなかったのだが・・・。

俺は背の高さはそこまで気にならないので
特に好きなことには影響はないかな。

中野で矢口さんと背比べをしていたけれども、
ヒールを履いていても肩より下だったのがちょっと笑った。

17. ファイティングポーズはダテじゃない! / Berryz工房

なぜここでファイティングなのだろう。
とはいえ、前に出したアルバムは夏夏なので、冬ハロではできないな。

ファイティングのころは
CDを大人買いしてイベントに行っていたものだ・・・。

18. スッピンと涙。 / 辻希美 (ダンサー:℃-ute)

辻ちゃんのソロコーナー。
バックには白いワンピースを着た℃-ute。

席が後ろだったこともあり、実は最初はエッグだと思っていた。
よく見たら℃-uteだったとは・・・。
服装が変わると印象かわるものだなぁ。

そろそろ辻ちゃんはもう少し大人路線に行ってもいいかな。
この曲は大人の路線ではあるのだけれども、
相変わらず大きなリボンをつけたいつもの髪形。

一回大人っぽい髪型にしてほしいなぁ。
似合うと思うのだけれども、どうだろうか。

19. 愛すクリ〜ムとMyプリン / 美勇伝 (ダンサー:ハロプロエッグ)

PV衣装と同じくバニー姿で登場。
かなーりおっぱいが強調されています。
谷間がすごい。

この衣装を見ると、「すげー三好頑張ってるよ!!」と思ってしまう。
梨華ちゃんと唯ちゃんに囲まれて、これは相当頑張っている!

さらに言うとエッグも頑張っている。
特に森咲樹ちゃん。(ともいきの一人。)

1/3の中野では、2階最後列、
つまり会場の一番後ろから見たのだけれども、
視線の高さが天上にあるミラーボールと同じ目線なんですよ。
つまり、相当上から見下ろす角度となっている。

にもかかわらずですよ、森咲樹ちゃんはパンチュがもろにみえるぐらいに
スカートを捲ってくるのです!!これは是非とも注目してあげないと。

大阪ではエッグが出ないので、楽しみ半減。
横浜ではどうなるんだろうな。

20. まごころの道 / 美勇伝

前の曲と一転して、しっとりとしたバラードを聞かせてくれます。
目をつぶって聞いているとその歌詞が染み渡ってくる。

まごころに
包まれている人に出会えて
やさしくなれる自分と出会えた道

一人で歩く人などいない
歴史はすべて誰かと築いてた

いい曲じゃないですか。
恍惚となった所でおもむろに目を開けると

そこにはバニー姿が!!!!

おい、ちょっとどうにかならんのか、これは。
例えば最初バニーの上から他の衣装を着ていて、
先にまごころの道を歌ってからバニーになってアイスクリームを歌うとか
何かしらやり方があっただろう。

本人たちはもちろん歌の世界を伝えようと
一生懸命に表現しているというのに、
あの衣装ではそれも台無しになってしまう。

いくらおっぱい大好きな俺といえども、
おっぱいがあればいいってわけではないんですよ。

21. Ambitious!野心的でいいじゃん / モーニング娘。

ここからモーニング娘。まずはAmbitious。
この曲も若干飽きてきたかな。
フォーメーション含めた振り付けも秋のツアーとほぼ同じ。

恐らく、横アリではミッチーこと光井ちゃんも合流するので、
ここは新曲である「笑顔YESヌード」に指し変わるだろう。

22. Do it! Now / モーニング娘。

ここで久しぶりに「Do it! now」。
これは実はかなりうれしい選曲。

今週の金曜日、1/19は梨華ちゃんの誕生日であるとともに、
さゆみんたち6期メンバーが合格してから4年目に当たる日。

その6期のオーディションである、LOVEオーディション2002の
課題曲がこの「Do it! now」であり、
デビュー後は何度もこの曲を6期で歌っていて
6期メンバーにとっては思い入れの強い曲。

今回のハロコンは1/19にはないけれども、
それに最も近い日にこの曲が歌えるというのは
うれしい演出である。

歌を6期をメインにしていただけたら、最高だったな。

23. 踊れ!モーニングカレー / モーニング娘。

正直、この曲に関しては少しどころか、かなり飽きている。
これは秋ツアーに参加しているからそう思うだけで、他のファンの方や、
あまりコンサートにこれない方ではそうは思わないのだろう。

客観的に考えると、この曲はみんなで盛り上がるには適した曲で、
振り付けも簡単だし、エッグを加えてやるにはうってつけの曲だ。
ハロコンでやるのは順当な選曲であろう。

娘。はこの3曲なのだが、もう少し何かパンチのある曲が欲しかったかな。
定番といわれようとも恋愛レボリューションとか、浪漫とか・・・。
冬冬のアルバム曲を3つも歌っているので贅沢な話なのかもしれないな。

24. 愛の園〜Touch My Heart!〜 / 辻希美・美勇伝・Berryz工房・℃-ute

さくら組に続いて、おとめ組のデビューシングルもセットリストに。
おとめコンは俺の現場系出発のコンサートでもあり、
さゆみん推しであることを根付かせたツアーでもある。

おとめの曲はどれもこれも思い出の詰まったものばかり。
さゆみんがいないのは残念だけれども、辻ちゃんも梨華ちゃんもいるし、
100%盛り上がっていける曲だね。

25. Say yeah!〜もっとミラクルナイト〜 / 全員 (台詞:道重さゆみ・久住小春)

さくら・おとめバージョンではなく、オリジナルバージョン。

「青春を謳歌する諸君に告ぐ!我々は完全に楽しんでいる!
さぁ諸君たちもともに楽しもうではないか!」

の台詞部分は、さゆみんと小春ちゃんが担当。
オリジナルでは辻ちゃんと加護ちゃんがやるのだけれども、
残念ながら加護ちゃんはいまだに謹慎中。

この二人のコンビは辻加護のコンビとはまた少し違うイメージだが、
明るく、元気という点は共通している。
今回のハロコンのさゆみんの見せ場の一つだね。

この曲はバリバリ教室の時にやるかと予想していた。
ミラクルの台詞をミラクル小春ちゃんが言う。
その願いはここにきて実現されたわけだ。

26. 歩いてる / モーニング娘。・美勇伝・辻希美・Berryz工房・℃-ute

最後は全員で歩いてる。
去年オリコン1位をとったこのメッセージソングでラストを飾る。
これはいい選曲だと思うよ。


全体的に見ると、まずさゆみんファンとしての立場から言うと
かなり物足りないものといえるだろう。

出番は白いTOKYO、ミスムン、香水と娘。の3曲、
ミラクルナイトと歩いてるで、
4人しかいない香水でも見せ場は少なく、
白いTOKYO、ミスムンは特にパートはない。

娘。の3曲もカレーにしかソロパートがなく、歩いてるもパートがない。
結局一番の見せ場は、やはりミラクルの台詞ということになる。

去年の夏にはサマーレゲエで、冬にはひょっこりで、それぞれ中心となり
おととしの冬には夏パンティパーティがあった。

今回のワンダでは活躍の場所が少ないのでやはり不満である。

さゆみんファン以外の視点でみてみる。
まずは以前話題になった、「カラオケコン」についての視点。

今回も
◎はオリジナルユニットが歌うもの、
○は全員で歌うもの、
△はそれ以外として集計をしてみると、

◎ 13
○ 5
△ 8
となっている。

ここまでのまとめ。
公演日公演名
07冬ワンダフルハーツ1358
06夏ワンダフルハーツ1278
06冬ワンダフルハーツ1278
06冬エルダークラブ3514
05夏セレクションコレクション1657
05冬大乱舞3718
04夏夏のド〜ン!2522

さすがに、もうカラオケコン問題は過去のものだな。
最近の統計値はほぼ横ばいであり、改めてみてみると、
大乱舞と06エルダー以外は言うほどカラオケではない。

実際、今回もそれほどカラオケへの抵抗は感じなかった。
ただ単に慣れただけなのかもしれないが、
「本来歌うべき人がいる曲」を歌われているようなケースはないと思う。

首をかしげる内容は、美勇伝の「まごころの道」ぐらいで、
あとはそれなりに無難な選曲だろうと思う。
ただ、無難なだけで、何か強烈に受け取れるような物も無かった。

比較するのは間違えているのは承知しているが、
例えばこの間の夏では「好きな先輩」があった。

盛り上がるのに卒業が必要というわけではない。
だけれども、何か訴えてくる物が欲しいと感じる内容であった。
不満はないけれども、絶賛する所も無い、というのが感想だな。

さゆみんの出番が少ないという点で
感想はどうしても辛口になってしまうけどね。
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