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バリバリ教室 11/3 in 札幌  

04/12/19 ハロモニパンチュ

先週の木曜日は札幌でミキティ、こんこんの凱旋コンがあった。
考えてみると、桑名以降、

桑名:ガキさん聖誕祭
福岡:れいな凱旋祭
山口:さゆみん凱旋祭
千葉:まこと誕生祭
札幌:ミキこん凱旋祭

と9公演連続で祭なんだよね。

俺みたいに全部行っている人ばかりではないし、
祝ってあげる事は素晴らしい事だけど、
「連発しすぎ」「飽きた」という声をよく聞く。

かといって、祝ってあげないわけにもいかないしね。
どうしようもない所だ。
その場その場で惰性ではなく、本気で祝ってあげる気持ちを
忘れないようにしよう。

こんこんにとっては札幌は
2003年「NON STOP!」の4/6コミュニティドーム以来になるのかな。
2002年「LOVE IS ALIVE」でも札幌公演をやっている。

03年は「赤点」キャラで、かわいい、放っておけない存在。
それが今ではソロコーナーを持つぐらいの存在。
娘。にはなくてはならない存在になったかな。
次に凱旋するときには、どこまで進んでいるのか楽しみだね。

ミキティは娘。になって始めての札幌コンサート。
ソロコンでは千秋楽にZeppSapporoで行ってはいるものの、
ホールクラスでは初めて。

よっすぃがMCでも言った様に、
知人たちに自分の姿を見せる初めての機会だったかもしれない。
そりゃあミキティも気合入るというものだよ。
ふるさとのミキティは感動させてくれた。

さゆみんはMCで久しぶりに
从*・ 。.・)<沸騰しちゃいました!ポッ!!
を披露。かなりご機嫌な感じだった。

えりりんの俄然強め北海道バージョンは、
ノノ*^ー^) <なまら俄然強めだべさ
その後の、バリバリコールへのあおりで、左右に指をさして、
「OK?OK?」ってところで、
ノノ*^ー^) <なまら?なまら?
川v)<それ使い方間違えてるから
さすがミキティ。的確な突っ込み。


個人的に北海道遠征にはもう一つ収穫があった。

俺はこの日体調がイマイチで風邪を引いていた。
その状態で飛行機に乗ると・・・
普段出来ている耳抜きがまったく出来ない!

耳抜きできないとこんなに耳が痛くなるとは始めて知ったよ。
かなり辛かった。
今までなまじ出来ていると特に焦る。

帰りも同じ状況だったのだが、色々試行錯誤をしていると、
上手く耳を抜く方法を発見した。
耳抜きなんてやり方誰からも教わらないしな。

鼻をつまんで、思いっきり鼻をかむとどうやら空気が耳に行くようで、
スポーン(実際はギュルルルルって感じ)と耳が抜けます。
これをマスターしたのがかなり大きな収穫だったな。
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バリバリ教室 10/30 in 千葉  

会報30号使用写真

今週末は、土曜日の昼に東京厚生年金で後藤さんを、
日曜日は昼夜で娘。を見に行った。

ごっちんに関してはまた機会があれば書くとして、
まずは千葉。

久しぶりの関東圏ということもあり、
オークションのチケットは結構高くなっていたようだ。
ツアー終わりに近づくと高くなるというのはいつもの事。

会場前にはトレポのトレード店がかなりの数出展されてた。
俺は、松戸限定の愛ちゃん写真がなくなっていたので、
お店を巡って入手を図る。

最初に見つけた店。交渉開始。
「松戸の愛ちゃんいくらですか?」(愛ちゃんといって高橋推しを装う)
「今店主が居ないんですが・・これぐらいですかね」
といって指一本を立てる。
「1000円?!サヨウナラ」

おいおい、1000円はありえないだろ。
大体松戸の限定を千葉で買うんだよ。
普通に松戸にこれるような人が買うのにそんなに高いわけがない。

しかも、会場限定写真は今2週目に入って、
また松戸限定はどこかで10枚セットで1000円で売られる。
それなのに1枚を1000円で買うとかありえなさすぎ。

2店目。
「松戸の愛ちゃんいくらですか?」(愛ちゃんといって高橋推しを・・)
「一律300円です。」
迷った挙句買う。

オークションだと100円で落としても、送料を考えると300円ぐらいになる。
そう考えればまぁしょうがない値段だな。
この値段のつけ方はなかなか上手いね。

自分は自分でお店を開いてたけど、
うちらのお店はかなり良心的な方だと思う。
久住を欲しがっていた小学生低学年ぐらいの姉妹に対して、
隣の店は500円で譲ろうとしていたけど、結局お金が足りなかったようだ。

そこで俺(とかっしー)がタダで小春ちゃんのトレポをあげた。
今から考えると、少しだけでも(10円とか)
お金とっておいた方がよかったかな。
ほら、タダより高いものはないっていうしね。

トレポを物色してかがんでいる時にパンチュ丸見えだったから
そのお礼という事にしておこう。


本編。前日の10月29日が麻琴の誕生日だったことがあり、
会場はマコトおめでとうで賑わっていた。
五期MCでは昼夜ともにハッピーバースデーを歌う。
もちろんアンコールはマコト一色。

俺も折角なのでマコトに注目してみていた。
普段はほとんど見ていないだけに、なかなか新鮮。

まず、マコトってこんなに痩せたんだな、と痛感。
この間おとめコンのDVDをみたら、「うーん・・・」と感じていた所だし。
さらにその動きにちょっとびっくりした。

誕生日という事でいつも以上に気合は入っていたのだと思うが、
それにしてもキレのある動き。
なるほど、ダンスのマコトと言われるだけの事はある。

上手い、下手でいったらやはりさゆみんよりは上手いだろうね。
それでもさゆみんの動き可愛くて大好きだけどね。
さゆみん、昨日みていてかなり爆笑したポイントがあった。
かしまし2での小春ちゃんの所。

あそこで、クルクル回るところがあるのだけれども、
「オイ!おまえ!そりゃまわりすぎだよ!」といいたくなるぐらい
超高速でグルグルグルグル10回転ぐらいしてた。
相変わらずのテンションの高さだな・・・。
昼夜ともに大回転。

この秋ツアーのMCではほとんどさゆみんの出番はない。
いつも決まった台詞を言う係りだ。
千葉では珍しく、よっしーにネタを振られる。

(0^〜^)しげさんの最近の逃した魚は?
从*・ 。・)最近えりと遊園地にいったんですよ。そこで絶叫マシーンに乗ったんですけど、えりが嫌がって2、3回しか乗れなかったんです。

えりりんが絶叫マシーン苦手という事は、以前ハロモニでもやっていたね。
バスガイドツアーかなにかで、なっちと一緒に泣き叫んでいた。
これを聞いて、

(0^〜^)私も苦手
从 ´ ヮ`) れいなは得意

よっしぃ〜は案外オトメチックだからな。意外と弱そう。
れいなは・・なんか強がっているだけのようにもみえる。
さゆみんは絶叫マシーン好きそうだな。
テンションが上がる系のは何でもすきそうだ。

これを見ていて思いだしたのが10/30(金)に読んだ2chの記事。
スレタイは「さっき街でさゆ・えりに会ったよ」
場所は東京ドーム横の遊園地
2人でウオータースライダーに仲良く乗ってたよ
かわいそうなので声もかけずにそっとしておきました

この手の情報は腐るほど出てくるのでどうせネタだろうと思っていたが、
案外本当だったのかもしれないな。
ちなみにネタだとおもったので50ぐらいまでしかみてません。

夜の逃した魚MCで振られたのはれいな。

从 ´ ヮ`) 紫のコートを見つけて、欲しいなって思ったんだけど、バーゲンを待っていたら、なくなっちゃって、お店の人に聞いてももう在庫ないって。

紫のコートってあんた・・・。高校生1年生の趣味とは思えないね。
原色好きのれいなだけど、紫は中間色です。
バーゲンを待っていたというところをきいて、

从*・ 。・)ケチ。

と呟いていたそうだ。毒舌さゆみんきましたよ!
それだけれいなと仲がいいってことですよ。
えりには危険なお弁当を食べさせたから強いことは言えないのです。

昼ではこんこんが
川o・-・)いつもは食べ物の事を思いつくのだけど、今日は千葉なので保田さんのことを思いました。
何のフリで答えたのかは忘れた。

ご当地ネタという事でこれはこれで盛り上がったのだが、
これを踏まえて、夜のロックコンサート前のMC。
マコトがでてきたら、

(0^〜^)千葉だから圭ちゃんかと思った
会場大盛り上がり。
∬∬ ´◇`)なんでそこで盛り上がるんですかぁ?


今回の公演は集中力が切れてるのか、細かなミスがあった公演だったが、
MCはむしろボケボケでなかなか面白かった。
MCのほかの内容は銀河旋律を参照のこと。

次はこんこんと美貴ちゃんのふるさとである北海道。
凱旋コンだから盛り上がるだろうな。
こんこんの凱旋っていつぶりなんだろう。
あとはこん推しとミキ推しが悪い意味でぶつからない事を祈るだけだね。
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バリバリ教室 10/23 in 山口 さゆみん凱旋!  

【文化祭】46枚セットB

みなさん、昨日は暖かいメッセージをありがとうございます。
合計で20人近い人からメッセージを頂きました。
こんなに祝ってもらった誕生日は小学生のお誕生日会以来。
こんな些細なブログでもやってきてよかった。

昨日はさゆみんの初凱旋公演が行われた。
一昨日の福岡で若干調子が悪そうだったから心配していた。
登場時から最初のMCの時、その感じは残っていて、
大丈夫かな?って思ったんだけど、さすがに気合が違う。

その後は本当に嬉しそうな表情で、
終始気合入りまくりで歌って踊って、
ぶち楽しいっちゃ!という感じ。

今から考えてみると、調子が悪かったというよりも、
ずっと緊張していただけなのかもしれない。
歌っている時、MCの時によく舌を左上唇に当ててた。
多分、これ緊張してる時にでる癖なんだよね。

また、ふるさとでのソロパートの時、
手に取るように緊張している様子が伝わってきた。
こっちまで緊張してきてしまう。

終始嬉しそうなさゆみんの表情が忘れられません。
会場内もさゆみん一色で、いつも以上に黄色で染まってたみたい。

みたいというのは前に行ったので
あんまり会場の様子はわからなかったんだよね。
最前センターブロックにはさゆみん推しは2人しか居なかったけど、
そのほかのエリアはさゆみん推しの人ばっかりという状況。
もちろん2階席後方どころか立見席まで満員御礼。

俺もさゆ推しで3連番してた。
これだけみんながさゆみんのことを応援している様子は
絶対にさゆみんの心に響いたはずだ。


前の方のいい席に行ってしまうと、
どうしてもついつい必死になりがちである。

ある程度の必死さというのは、
される側も「一生懸命応援してくれている」と感じて喜ぶと思うけど、
やりすぎるとあんまり喜ばれるとは思えないよな。

やっぱり周りの空気を考えたり、
何よりも敬意というのを忘れてはいけない。

俺は今回必死になりすぎて、さゆみんの凱旋を祝って一緒に喜ぶ、
という目的を忘れないように心がけた。
さゆみんの表情や動きの詳細、感情の動きをなるべく見逃さないように、
そして盛り上がる場所では一緒に思いっきり盛り上がるようにした。

MCではさゆみんの凱旋をメンバーみんなで祝ってくれた。
道重:昨日の夜から凄い緊張して、眠れなくて歌詞とか忘れないように書き出したら、ますます眠れなくなって
亀井:あー、なんか書いてたねぇ
道重:考えてたら考え付かれて、グッスリ寝ちゃいました♪

どうやら前日はさゆみんの実家にえりは泊まったみたいだね。
相変わらずさゆえりは仲良し。
そして、やっぱりさゆみんは緊張していたみたいだ。

さゆみんは基本的には真面目な子なんだけど、
真面目に考えている間に寝ちゃう、そんな感じの子。

このあと俄然強めの台詞で、
道重+亀井:ぶち、俄然強めっちゃ

山口弁では「ちゃ」は文末につけると、念押し、断定を表すそうだ。
色々みると「じゃけえ」だったという説が濃厚だったんだが、
どっかで「ちゃ」って言ってた気がしたんだけどな。

「ぶち」は強意を表す方言なんだけど、
これは山口古来の方言ではない。

「ぶち」は新方言で、30年ほど前から山口県の若者が使い始めた流行語。
東京でいう「ちょう」見たいなもの。
ということでいいんだよね?俺別に山口出身じゃないから、伝聞情報。

ほかにMCで言った事は
山口に帰ってきちゃいました〜
ぐらいしか覚えてないかな。
やっぱり前にいると台詞が入ってこない・・。

れいなの時も亀井と一緒に地元バージョン俄然強めをやっていたけど、
この3人は本当に仲がよさそうだね。
亀井の友達を祝った計らいに感動した。ただの変態ではないな・・・。

最後のハケ終了後、さゆみん一人で登場。
みんなに一通り挨拶した後、思いっきり長い時間うさちゃんピース。
うさちゃんピースをしながらぐるっと会場全部を見渡してくれました。

そして、最後に出る時に舞台のすそでみんなに向かって深々とお辞儀。
終始、嬉しそうな表情をしてた。
泣いては居なかったけど、嬉しくて感動してた様子。

みんなにうさPをするだけでなく、お辞儀をしてくれると所が
すごくさゆみんらしさがでてるね。
嬉しさと感謝の念が伝わってくる。礼儀正しい子だしね。

ふるさとのソロパートは、とても素晴らしかった。
言葉ではとても表せないぐらいだ。
さゆみんは完璧に歌ってくれた。

ふるさとで公演できる喜びや、ここ3年の成長が伝わってきた。
さゆみんを応援してくれているみんなは絶対感動しただろう。
俺も感動してマトモにステージを見ることが出来なかった。

ファンのみんなの声援も凄かった。
さゆみんが出てきた時の歓声。
アンコールのときのさゆみんコール。
推しジャンプも物凄い事になっていたそうだ。

今回の公演が素晴らしい物になったのは、
さゆみんの頑張りもあったけれども、ファンのみんなの声援も大きい。
普段はさゆ推しの人は敵なんだけれども、
こういう時はみんなで祝ってあげたいね。

終始さゆみんは笑顔が絶えなかった。
本当に嬉しかったんだね。
さゆみんにとっても素晴らしい公演になった事、
さゆみんが喜んでくれた事、
それがとっても嬉しい。

誕生日にこんなステキなプレゼントを貰えた事を、
さゆみんとファンのみんなに感謝。
一生の思い出となる記念日を迎える事ができたよ。

最後にやっぱり締めの言葉として・・・
さゆみんが前かがみになった時の胸の谷間が
テ ラ ヤ バ ス ! !
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