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GyaO ハロプロアワー第5回 その3  

ハロプロアワー第5回放送の続き。
今回はなかさきちゃんこと中島早貴ちゃんとの対談。
更新に取れる時間がないので小出しです。



ハロプロキッズがわからないことをなんでもセンパイに聞くコーナー
「教えてさゆみん」



道重:正直、中島ちゃんのさゆみの印象はどうですか?
中島:私的には美人さんだと思います。
道重:美人さん?初めて言われた。


キッズがわからないことを聞くコーナーなのに、
いきなり逆に質問するさゆみん。
美人って始めて言われたって・・・俺は常にここで言ってるじゃないか!

あ、でもそういえばコンサートでは可愛いとしか伝えてないな。
という事に気がついたので、大阪から美人だよ、って伝えてる。
伝わっているかは知らんけど。

中島:肌白いですよね、でも。
道重:本当に?
中島:本当です。いっつも思うんですよ。一緒に写真とる時も私も凄い黒く見えちゃうんで。
道重:いや、それはないよ。
道重:そうなんだぁ。じゃあ、お互い好印象だ。
中島:ハイ。・・・でも好印象ってなんですか?
道重:えっ?!好印象って・・・。えーと、いい印象っていう意味。
中島:はい!わかりました。ありがとうございます。
道重:ちょっと、さゆみ、初めて人にお勉強教えたんだけど。
道重:ちょっと嬉しい。自分成長した気分です。

おーい、ちょっとまってー。お勉強は見ないとは思うけど、
さゆみん、教育係だよね。小春ちゃんに教えなかったのかな。
さゆみんって学力は娘。の中では悪くなさそうなんだけどね。



中島:一個目の質問は、ライバルは誰ですか?
道重:えーー?あ、誰だろう。さゆみはずっと亀井絵里ちゃんだと思ってたの。
道重:でも、新メンバーで久住小春ちゃんが入ってきて、なんか、何となく似てるの。久住ちゃんとさゆみって。
道重:だから何となく、負けたくないっていうのはちょっとあるから、ライバルは誰かって聞かれたら久住ちゃんです。



素晴らしい質問。
俺はこれまでさゆみんのライバルはえりりんと、梨華ちゃんだと思っていた。
去年のえりりんの誕生日で更新した、「亀井絵里」では正にそう書いたし、
梨華ちゃんに関してはさゆみん自身が娘。DOKYU 4/17で語っている。

ところがここにもう一人さゆみんにとってライバルが出現した。
それが小春ちゃん。って、おい!教育係はどうなったのかと・・・。

似ている所というのは確かにある。二人ともわが道を行くタイプで、
それは自分の道があるという事であり、芯には強いものがあるという事だ。

また、小春ちゃんは今一番年下で、
メンバーから妹として可愛がられているのだろう。
それがさゆみんにとってはちょっと嫉妬するところなのかもしれないね。



道重:中島ちゃんは?
中島:私は石川さんです。
道重:石川さん?!そうくるんだね。そうるくるの。℃-uteの誰かじゃなくて、石川さんなの。
中島:はい、あの、目標にしている人なんですけど、でも、私はそれを越えたいんです。
道重:パチパチ。凄いね。えっ!さゆみも勉強になる。さゆみ、じゃあもうちょっと・・次は中澤さんね、とか言える様になるね。

凄いというけれども、ここでなかさきちゃんが言うライバルと、
最初にさゆみんが答えたライバルとはちょっと意味合いが違う。
さゆみんのいうライバルは現実的な競争相手であり、
なかさきちゃんのいうライバルは目標である。

目標と言う意味でのライバルは、さゆみんにとっても梨華ちゃんだ。
ハロメンの目標とされる人には、
なっち、松浦、ごっちん、ミキティ、梨華ちゃんあたりが上げられるが、
それぞれタイプが違う。

さゆみんの目標が梨華ちゃんと言うのは凄くわかりやすいのだが、
なかさきちゃんも梨華ちゃんなのか。
という事は、可愛くなりたいという願望が強いのかな。
6期3人で見ると、えりはなっち、れいなはごっちんが目標だろうね。

それにしても、「次は中澤さん」って、
さゆみん、あなたはどこを目指すつもりなんですか!!!
多分、普通に尊敬しているからあげたのだろうけどね。



中島:じゃあ、次はうさちゃんピースはどうやって考えたんですか?
道重:うさちゃんピースはぁ・・・・知ってる?知ってるから質問してくれるんですけど・・。
道重:最初プリクラでよくお姉ちゃんとかとやってて、それですごい可愛くて大好きで、いっつもやってたんですよ。
道重:なんか、なんだろう。公式の写真とか、生写真とかでいっつもうさちゃんピースをしてたら、ファンの人がやってくれるようになって、あ、これはなんか流行るかもって思って、それからうさちゃんピースって名づけて。
中島:できました。
道重:そうなんです。

これもいい質問だ。
以前うさちゃんピースというエントリをした時に引用した2chからの言葉、

道重は過去1年半ぐらいずっとうさPやってきた
でも誰にも気づいてもらえなかった
ほんと一人でただひたすらこっそりやってた
でもハワイの記念写真で狼のヲタに頼まれたヲタ数人が道重に向かって
「うさちゃんピースやってください」と頼んだ
道重はその年、一番嬉しかったことにその時のことを何度も語るほど嬉しかったらしい
見ててくれてる人がちゃんといたんだって道重は初めてファンを感じることができた
見れるなら2004年SMBを見て欲しい
ハワイでのことを語る道重の顔は本当に嬉しそう
うさちゃんピースは道重にとってファンと自分をつなぐ初めての架け橋だったから

この内容に対する裏づけとなる発言だ。
さゆみんにとってうさちゃんピースは単なる一発芸ではない。
可愛いから好きというだけではない。
ファンとの架け橋だからこそ、大好きなのだ。

もう一度、前と同じ事を言おう。

さゆみんにうさちゃんピースをやってあげると本当に喜んでくれる。
だから、みんながうさちゃんピースをする事は嬉しいんだけど、
単に反応が欲しいからとか、そういう理由ならやめて欲しい。
「さゆみんを喜ばせたいから」。その気持ちを持ってやって欲しい。
うさちゃんピースの思い入れをちゃんと知ってやって欲しいな。

中島:でも流行ってますか?
道重:どうなんですか、実際のとこ。
中島:あ、でも道重さんと写真取るとき、結構やってますよ、うさちゃんピース。
道重:そうなのよ、やってくれるのみんな。



道重:じゃ、ちょっとちょっとやらない?
道重・中島:せーの。うさちゃんピース!
中島:始めてやりました、私。
道重:ほんとに?じゃあ今日からいっぱいやって。学校の友達とかにも一杯広めて。うさちゃんピースを。
中島:はやらせますよ。
道重:さゆみ、世界に進出させたいの。うさちゃんピース。

さゆみん必死だな!
うさちゃんピースは世界を救う!
よし、次の免許更新時の証明写真はうさちゃんピースで取るぞ!
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GyaO ハロプロアワー第5回 その2  

ハロプロアワー第5回を3,4回に分けて更新しようと思っていたら、
もう明後日には第6回が放送されてしまうではないか!!
先週のハロモニではさゆみんが大活躍だったそうだし、
今週も藤垣さゆみコーナーぽいので更新ネタが盛り沢山。

コンサートも終わってネタがないから丁度いいのだけれども、
正直、キャプチャ更新は時間と手間がかかるんですよ。
仕事中にこっそりやるのも難しいしね。
したがって、しばらくは夜中の更新となると思います。


前回の更新の続き。
映像トークコーナーで、ガッタスについてまで更新した。
次はメトロラビッツのコーナー。

柴田:すごい格好よかったんだよなぁ。
道重:え?本当ですか?すごいボロ負けだったんですけど。

まぁ、あれだけの点差で「惜敗」とはさすがに思ってないよな。

道重:さゆみもベンチですからね。
柴田:人の事いえないじゃん。
道重:えーん。言えなかった。
柴田:でもね、この後ね。
道重:そうなんです。ピッチャーやるんです。
柴田:あのね、正直、大丈夫かなって思ってたんだよね。

実は柴ちゃんをベンチ呼ばわりしたことを気にしているさゆみん。
日本人は世界でも類をみないほど曖昧な文章を使う。
ぼかして表現するのが美しいという意識があるからだ。

それ故、そのぼかした部分を察する能力が必要となってくる。
その能力が低い人は、「空気の読めないやつ」とか
「察しの悪い奴」と言われ、使えない人と思われてしまう。
つまり、一を聞いて十を知る人が有能とされる文化だ。

これが外国だと、一を言う人より十をいう人の方が有能とされる。
これは言葉の文化の差だね。

話を戻すと、さゆみんはその察する能力が娘。では
かなり高い部類だと思っている。
その分、余計なことまで察してしまったりもするし、
気にしすぎる傾向もあるかな。

このベンチネタに関しても、察する能力が高いからこそ、
気にしてしまうのだと思う。

柴田:お!
道重:お、すごい。やっぱ岡田ちゃんすごいんですよね

確かに見ていて岡田ちゃんは段違いだったよ。
そう。もちろん、おっぱいが。
おっぱいが大きいという事は胸で受け止めやすいから、
フライが取りやすいという事。

さゆみんも、もっと巨乳になればキックベースが上手くなると思うよ!
目指せあと+10cm!!おっぱい最高!巨乳万歳!
こんなんだからアダルトサイトに・・・

柴田:結構最後の最後、ドラマあったよね
道重:そうなんです。1点でも入れようと思ったら3点入ったんです。

あの試合の中で目標は点を取ることとしたさゆみん。
結果それが達成でき、さらに上のことを達成できた。
望みが低いかもしれないが、望みがかなった事は嬉しいことだよね。



道重:ラビッスピース
柴田:あ、やっちゃった。
道重:やっちゃった。
柴田:やっちゃった。ちょっと照れちゃった。

そのちょっと照れるところがまた可愛いんですよ。
そこまで計算しているのではないが、無意識に理解してそうだ。
キャラとしては全て計算通り、という事にしておくか。



道重:以上です。ありがとうございます。

柴田:ルールとかは勉強したと思うんで・・
道重:そう。楽しいんです。キックベースやると。なんかホームに戻った時とか凄い歓迎してくれるんですよ。メンバーが。
道重:それでよくやったね、って言ったり言ってもらったりするのが、もうさゆみ凄い楽しいんです。それが。
柴田:ちょっときついこと言っていい?
道重:はい。
柴田:こないだそれ、一回もなかったよね。
道重:ふふふ・・きつーい。

緊張してそれ所ではなかったさゆみん。
しかし、ここできついことを言われて、さらなる奇跡が起こる。



道重:ぷんぷん!
道重:やだーどうしよう。
道重:きゃはは。
道重:でも、大丈夫です。一回やれっていったんです。本番中に。さっき。

か、かわいい・・・。
でも、やっぱり照れてる。
事前に打ち合わせでやることにしてたって、どんな打ち合わせだよ。



柴田:そう。私が「ぶんぶん」って?
道重:きゃははは・・・
道重:そう。でこっちのほうがマッチしているって話だったんですよね。



柴田:!!!!
道重:ここでいかないと。



柴田:あ、ごめん。
道重:これ今のいいフリだったんですけど、さゆみ的に。



柴田:あー・・・ぷんぷん!


いつもの毒舌か!と思いきや、ネタふりだった。
さゆみんの頭の回転が速いなぁ、というのを感じさせてくれるやりとり。
柴ちゃんも察しは良い方なので、きちんと返してくるね。

今回もさゆみんらしさが詰まったキャワキャワな内容だった。
明後日の内容も凄い楽しみだけど、その前に今回をまだ見ていない人は
まだ視聴できるから是非見ておいてください。
すっかりGyaOの回し者になってるな。
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GyaO ハロプロアワー第5回 その1  


先日、ある知り合いがネットサーフィンをしていた。
俺のページを見ようとした。
ところが、フィルタリングに引っかかって見れなかったそうだ。
アダルト・ポルノカテゴリーで!!!

おいおい、ウチのどこがアダルトだよ!
でもまてよ、そういえばキッズgooでも表示されないな。

先日テキサイといいつつ、ファンサイに近い、とか自分で言ってたけど、
そう思ってるのは俺だけで、実はアダルトサイトに近いのか?
そういえば女の子の読者定着しないな・・。いや、そんな事はないはずだ!


気を取り直して。
先週の金曜日から開始しているGyaOハロプロアワー第5回。
司会は道重さゆみ。娘。の中でもトークは得意な部類のさゆみん、
果たしてどんなMCをするのかが注目だ。


まずはソロの歌コーナ。
歌ったのは涙が止まらない放課後。
さゆみんにとっても思い入れの強いこの曲を
アコースティックバージョンで歌う。


今回のさゆみんも可愛いなぁ。
さゆみんはどんどん美人になっていくね。
服装もちょっと大人っぽくていい感じ。

歌は大分やりきれるようになってきた。
相変わらず上手い、とは言いがたいけれども、
恐る恐る歌っている感じは大分薄れてきた。

よほどのことがないかぎり1発勝負だとは思うが、
収録だからやり直しが利くというのはあるかもしれない。
おかげで表現が少し上の段階に差し掛かってきた感じを受ける。

音程を取るという意味での技術ももちろん大切だが、
プロなのだから、ただ歌っていてもダメだろう。
歌を聞いて、何かが伝わってこないといけない。

さゆみんの歌は今まで音をとることに必死で、
そこにばかり気を取られていた。
今回の歌を聞く限りでは、それ以外の「伝える」という事にも
すこしずつ気が回り始めたかな、と感じたな。


表情なんかもその一つですね。
1年前ぐらいはライブで歌を歌っている時の表情は
かなり硬かったからな。


次は映像を見て感想を言い合う、というコーナー。
ゲストはメロン記念日の柴田あゆみさん。
うーん、柴ちゃんもかわいいね。

道重:柴田さん22歳なんですね。
柴田:22歳。しかも2月の22日に22歳になったから・・・
柴田:にゃん、にゃん、にゃん、にゃん。
道重:可愛くない・・・


即座に可愛くないといわれて、「えっ!」という表情をする柴ちゃん。


道重:22歳!ってやって欲しかったです。

でた!うさP!
多分、本当は柴ちゃんの事を可愛いって思ったのだろう。
ただ、自分が一番可愛いキャラなので、それを認めたくない。
だから、可愛くない、といったのだ。



柴田:すみません。
道重:柴田さん見えないですよね。
柴田:よく言われます。
道重:なんか幼い!
柴田:えっ?!
道重:幼い。さゆみが言うのもあれかと思うんですけど。
柴田:それは・・顔?それとも精神?
道重:精神年齢が。

さっそく毒舌トークが始まりました。
さゆみんが毒を吐くのは甘えている証拠。
柴ちゃんとはサイボーグしばた3で共演もしたしね。

道重:サイボーグしばた3の時に、さゆみも一緒に出させてもらって、赤いフリージアを歌ったじゃないですか。
その時に、さゆみすごいその時も今ぐらいすごい緊張してて、それでしかもメロン記念日さんの前で歌うってのが本当に緊張してて、どうしようどうしようっていっぱいいっぱいになってたんです。
そしたら柴田さんが、来てくれて優しく「大丈夫だよ」って言ってくれて、「あぁ、柴田さんってすごいしっかりしてて優しい!」って思ったんですよ。そしたらやった後に、「大丈夫、シゲさんの歌なんて誰も聞いてないから」って言われて・・・
柴田:え?いった?
道重:言ったの。で、さゆみ全然慰めになってないなって思って。
道重:いや、でもそれで楽しく歌えたので、柴田さんのおかげなんですけど。

本人も言っている通り、凄く緊張をしているみたいだ。
この話題もマシンガントークで、「何か面白い話をしなくちゃ」
と考えて引っ張り出してきたのだろうな。

こうして、道重VS柴田の構図を作っていく展開となってきた。
さゆみんは自虐と毒舌が多いからなぁ。
そこが自信のなさを表しているのだよな。
構って欲しいからこそ毒舌をはくのだ。


続いて「さゆみの映像トーク」コーナー。
そう、さゆみんの谷間映像を堪能するコーナーです。
この衣装、ずっと谷間が見えてますよ!
前かがみになるとかなりくっきり。

もちろん、そんなコーナーではありません。
こんなこと言ってるからフィルターされるのか。



出てきた画像はスポフェスでのフットサルの模様。
絶妙な位置に画像だすよなぁ。
もうちょっと下にしてくれば谷間が見えそうなのに・・・。



道重:柴田さんはどこに居ますか?
柴田:私は・・ベンチにいます。
道重:ベンチにいるんですか。おうえ・・
柴田:何で笑うの?
道重:いや、違うんです。違うんです。違うんです。応援、しっかりしてるんだな、と思って。
柴田:ハイ。

道重VS柴田戦争勃発。
怖いよー怖いよー。

道重:あ、すごい。柴田さんも真剣な顔してる。珍しく。
柴田:え?真剣ですよー。
柴田:こういうときってさ、シゲさんはどういう気持ちで応援してくれていたの?
道重:え?さゆみはホントもう勝って欲しいという気持ちばっかりで。
柴田:そっか。
道重:なんか、最初はフットサルって普通にちょっと、失礼かもしれないんですけど、遊びっぽくやるのかなぁって思ってんですけど、すっごくホンキじゃないですか。
柴田:本気だね。
道重:だから、すごいさゆみも情がうつっちゃうっていうんですか。言葉が違うかもしれないんですけど。
柴田:自分のことのように。
道重:ハイ。一緒に応援してました。

毒舌合戦かと思うと、きちんと答えるさゆみん。
言葉遣いは常に丁寧だしね。
一言一言考えて言っているのは確かで、その点やはり機転の利く子だね。



道重:なんか、すごい楽しそうだなって。輝いてる。みんな。
柴田:ベンチにいたけどね、私。
道重:柴田さんはいっつもベンチなんですか?
柴田:えっ?あのー、ちょっと気持ち的にね、ショックでした。
道重:それをさゆみは今、何の手ごたえもなく、言いました
柴田:手応えもなく?
道重:あれ、なんていえばいいんですか?なんていえばいいんですか?手応えもなく言った、違う。歯応え・・じゃない。何ていえばいいの。何ていえばいいんですか?
柴田:ためらい?
道重:ためらいもなく言っちゃいましたけど。って言いたかったんです。

突然テンパリ始めるさゆみん。
ネタのつもりでずっとベンチと言ったけど、
やっぱりガッタスにガチな柴ちゃんにはショックな言葉。

それに言った後気がついて、どうしよう!ってテンパッたのだろうね。
なら言うなよ、と言いたいが、これも一生懸命トークをしようとした
結果なんだよな。



道重:さゆみ柴田さんって運動がすごい、運動が得意っていうイメージがないんですけど、実際はどうなんですか?
柴田:私昔の事だから言いますけど、今は全然ダメだと思うの。走るとか・・
道重:そうですよね。
柴田:そうですよねって・・
道重:そういうことじゃないんですけど、違う、なんか、速くもなければ遅くもない、普通、みたいな。
柴田:普通?!それ一番・・
道重:中途半端かも。
柴田:中途半端が一番イヤ。
道重:なんかさゆみさっきからちょっと失礼ですよね。
柴田:うん。失礼。
道重:どうしよう。
柴田:しかも私まだ話したいこと一杯あるのに、途中で全部こう、つんつんつんつんって。
道重:がんばります!MC。


相当にテンパッてるなぁ。
さゆみんに運動できない、とは言われたくないだろうな。
でも慌てふためいているさゆみんもかわいい。
そしてこの衣装はすごいプルプルするのもいい感じだ。

こんな感じで始まった道重VS柴田コーナー。
この後もまだまだ続きますので、数回に分けて紹介したいと思う。
これをみて気になった人はすぐGyaOに行って放送を見るべし!

ほら、全然健全なサイトじゃないか!!!
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