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ハローモーニング 4/9 カラダ年齢測定SP  

今週のハロモニは、
1.タン鳥チキン
2.春のカラダ年齢測定SP
3.絶叫コマーシャル(新垣・高橋)
4.きらりん☆レボリューション声優ドキュメント
5.スタジオライブ(スイートホリック 安倍なつみ)


まずはタン鳥チキン。
最初のトークでは
「ジンクスってある?」という質問。
これに対し、れいな「何ジンクスって?」
「これをやっておけば成功するというおまじないみたいなもの。」

ちょっとまったぁ!
本来ジンクスというのはこれをやったら失敗すると言う
マイナスの意味の物に使うのだぞ。縁起の悪い物をさすのだ。

これはよく間違えられて使われているね。
でも、言葉と言うのは伝えるのが目的だから、
100人中99人に伝わるなら、本来の由来からずれていても、
それが本当の意味となるものなのだよね。


では、メインコーナーである、春のカラダ年齢測定SPを紹介。
今回の仕掛け人は以前の企画で結成されたハロモニバレー部。
メンバーのなかから経験者を集めて作ったバレー部だが、試合では敗退。


なぜかいつの間にか入った美人マネージャーごっちんを加えたが
さらにメンバーを強化したくて、スカウトに来た。
そのために体力測定を行うという展開。


今回のテストは、カラダ年齢を5項目を5段階に分けて測定。
柔軟性、バランス、反射神経、筋力(上半身)、筋力(下半身)だ。

まずは柔軟性の試験。
水をコップの8分目まで入れて、回しながら持ち上げると言うもの。
これ、やってみると、柔らかさ以前に混乱するとわけがわからなくなる。
器用さも要求されるね。

まずはハロモニバレー部が挑戦。
吉澤、辻、藤本、久住、後藤、飯田、大林監督。

くしゃみをした瞬間にこぼしたミキティ。
相変わらず謎の動きをする小春ちゃん。
考え出してわけわからなくなるののたん。


結果は1回こぼした人が大半のものの、まずまずの成績。
くしゃみをしてこぼしたミキティはどうやらノーカウントみたいだ。


これに対して娘。チーム。
小川、高橋、紺野、新垣、道重、田中、亀井。
順調に回していく中、一人豪快にこぼしている子が・・・
・・・さゆみん。水も滴るいい女というわけだな!



その後も手を回すどころか、自分まで回転しだすさゆみん。


左手では一応成功。
ただし、既に水が豪快にこぼれているのでほとんど入っていません。


その後も順調に回転するさゆみんや、
同じく豪快に水をこぼすマコト、
こちらのチームはかなり問題児だらけだ。


結果はこんな感じ。
まだまだ始まったばかりだよ。これからこれから。
・・・・物凄く不安ですが。


次はバランス感覚を測定。
片足で立って、両腕を回転させる。変身ポーズ。
5回回転させて、何回耐えれるかを測定する。


まずはバレー部。一回で倒れたかおりん、
2回で倒れた監督を除けば、皆さんかなり余裕。
さすが普段フットサルで鍛えている吉澤、辻、藤本。
運動神経の塊のごっちん。見事です。




このコーナーでも見事に期待に応えてくれる。
かおりんの1回を更に上回り、なんと0回。
さゆみん・・・・きっとおっぱいが大きくてバランスが取れないんだな!


結果はこんな感じ。いやぁ・・断トツですね。
え?もちろんおっぱいの大きさだよ。
ゴメン、こんこんが居た。じゃあ、可愛さが断トツという事で。


出来なかったかおりんとさゆみんで意気投合。
从*・ 。.・)なんか今みんなが輝いて見えますもん・・・


先生から、1回も出来ないのは日常生活に支障がありますね、
と冗談交じりで言われても
川‘〜‘)何にもないのにコケます
从*・ 。.・)さゆみも。
という始末。

だが、実は後ろで他の人も「あるある」といっていたぞ。
誰だかはしらないけど。


次は反射神経。
8分の1にカットしたティッシュを頭上に掲げて、
手を離してヒラヒラ落ちてきた所を、指でつまんで掴むというもの。
なるべく高い位置で掴むと得点が高い。


相変わらずバレー部チームは総じて点が高い。
他の番組ならともかく、ハロモニに関してはやらせは有り得ない。
この番組は間違えなくガチだ。
普通にこちらのメンバーの方が運動神経がいいのだろう。


これは珍しくさゆみん順調にキャッチ。
というか体勢がちょっとセクシー。
テロップが邪魔だよ!


ここでダメだったのは、亀井とマコ。
案外マコは劣等性だね。
梨華ちゃんに「マジメにやってくれる?」と言われて再挑戦するも、
やはり取れないマコ。しかも動きが奇妙だ。


順調に見えたさゆみんだが、実は3ポイント。
今までに比べたらよかった、というだけかもしれない。


4つ目は上半身の筋力を測る、カンガルーキック。
寝転がって、足を上に蹴り上げる。
これを号令に従って10回やるというもの。


バレー部のほうは全員パーフェクト。
これはさすがに若さが有利かな。


一方の娘。チーム。一応辛いながらもみんなやりきったのだが、
実は4回目ぐらいで足がつかなかったさゆみんは2ポイント。
全体的にはついていってたのだけどね。


バレーボールは腹筋が必要で、足りないと腹筋が割れてしまう
と聞いて青ざめるさゆみん。


めげずに言い返すさゆみん。
大丈夫、さゆみんはプニプニしているから割れないよ。
それにさゆみんは可愛ければいいんです。
腹筋が(別の意味で)割れているさゆみんはちょっと想像できないしね。



最後は下半身の筋力を測定。
コサックダンスの体制から体を立たせるというもの。
まずは梨華ちゃんがチャレンジ。
スカートが邪魔そうで上手く立てません。
邪魔なら脱いじゃえよ!!


遂には力みすぎてオナラが!!!
本人曰く、マットの音らしいです。
もちろん、梨華ちゃんがするわけないよな。


梨華ちゃんが相当きつそうだったのに、
案外軽がるとやるバレー部。
さすがみんな普段から体動かしてるだけあるね。


続いて娘。達。こちらもみんな軽々とこなす。
約一名を除いて・・・・。
聞くまでもなくさゆみんです。



どうやってもあがらないさゆみん。
どうせならもっと前かがみになって欲しいのだけどなぁ。
または今更だけど、水はTシャツにこぼせよと。




足を入れ替えたら何とか上がったさゆみん。
でも号令に遅れてたからアウト。


結果。結局14人全員で、唯一できなかったのがさゆみんだけ。
まさに独壇場の展開だった。

コンサート見ていると、さゆみんそんなに動いていないわけではないし、
ジャンプも高いし、そこまで力ないとは思わないのだけどね。
能力は確かに低いのだろうけれども、
多分体の使い方がわかっていないのではないかな。

それも慣れだから、積極的に運動はしたほうがいいかもしれんなぁ。
そりゃ、可愛ければいいんだけどさ。
健康と美容のためにもある程度は運動したほうがいいね。



結果。見る間でもなく断トツでさゆみんがトップ。
満点をだしたのはごっちんとれいな。


れいなが満点と言うのは意外だね。
足が遅いから運動できない印象があるのだけれども、
案外いけるのかなぁ。




さゆみん、ハロモニではそう簡単にはへこたれません。
すかさず梨華ちゃんの「そういう問題じゃないの!」の突っ込み。
まぁ、さすがにもうちょい頑張った方がお肌のためにもいいかと。


本来の目的であるスカウトの件。
まずはマネージャーとして加わったごっちんをプレーヤーとして抜擢。
次に、成績優秀だったれいな。
そして、体を鍛える意味でもさゆみんを抜擢。


从*・ 。.・)じゃあ、さゆみ笑顔担当で。
川v)いらねーよ!
ナイス突っ込ミキティ。


今回はさゆみんの独壇場だったね。
スポフェスでのサバイバル優勝はフロックでないことがこれで証明された。
バレー部ではどんな活躍をしてくれるか楽しみです。

ん?バレー部?確か試合募集してたよな!
これは申し込むしかないな!!!!
さゆみんのアタックでバシバシしごかれたい!
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レインボーセブン 4/9 in 神奈川  

神奈川公演を見て着ました。
今回のツアー、関東近県でやるのは、座間、越谷、神奈川、さいたまなので
この公演が初参戦という方も多いのかな。

それでは気づいた所をレポートしていきます。
1.MCが大幅変更
神奈川からレインボーセブンMCが大幅に変更。

新垣:レインボーグリーン → レインボー横浜
亀井:レインボータートル → レインボー薔薇
紺野:レインボーきつね  → レインボーひまわり
高橋:レインボーモンキー → レインボーソースカツ丼
田中:レインボー子猫   → レインボーとんこつ娘

これまでは色と動物とある程度規則があったのが、
かなり好き勝手な内容になってきた。
ガキさんのレインボー横浜は多分横浜限定だろう。

れいなは土曜日では
从 ´ ヮ`)とんこつラーメン
と、既に「レインボー」ですらなかった。

今日はレインボーがついたので単に昨日は間違えていたのだろう。
MCが苦手なれいなだから、
新しく台詞を変える事にかなり緊張していたようだ。

最後にマコ一人を置いて出て行くときも、
从 ´ ヮ`)これから4人でいいビルに行くので
と変更。

いいビルって・・・そりゃ去年の音楽戦士のネタで、
ファンの中ではかなり評判の番組で、好評だけどさ、
なんでそんな単語がでてくるのだ。

さてはれいなはファンサイトを見ているな、そうに違いない。
もしかしてここも、さゆみんが見ているかもしれない。
こうなるとパンチュとかおっぱいとか言っていられなくなるな。

ちなみに、レインボーピンクのとき、さゆみんが前かがみになる所は
かなりの谷間ポイントなので、今回もオペラグラスで覗いたけれども
残念ながら見えなかったよ!

2.さゆみんの髪型
土曜公演。
最初はツーテールで、途中からワンテールに。
でも、うさちゃんヘアーではなく、後ろ髪を残した状態で、
肩にかけるような髪形。

twotail.jpg
丁度こんな髪型。これはワンテールだけど、
ツーテールのときも髪が余っている。
最近髪が伸びてきたのかな。

日曜公演も同じでツーテールで後ろ髪を残した髪型。
ただ、途中からカチューシャをつけてきた。
このカチューシャはピンク色のキラキラしたもので、
中央にリボンをかたどった飾りがついている。

他のメンバー、こんこんやガキさんのつけていた髪飾りは
どこかで見たような記憶があるから、
もしかしたらさゆみんが貸したのかもしれないな。

3.ガキさん凱旋
横浜はガキさんの凱旋公演でもある。
「いいビル」や「塩たこ焼き」など、ガキさんにちなんだ名所も多い。
会場はガキさんコールに包まれていた。

今回は全部3階席とかなり席には恵まれていなかった。
肉眼では顔が識別できない(さゆみんはもちろん別)遠さだった。
そんな状況で、一際気合が入っているなぁ、と思ってみてみたら、
やっぱりガキさんでした。
「何にも言わずにI LOVE YOU」の時にそれを感じた。

亀井・田中・新垣の無色透明なままで直前MCでも、
いつもは「ヤッピー」の掛け声だったのが、今回は
「新垣さーん!」と「ガキさーん!」に。
最初の新垣さんはちょっと唐突で反応が鈍かったけどね。

そのMCの内容ではれいなとガキさんが凱旋ネタで盛り上がっていた。
そんな中、凱旋コンがない亀ちゃんは
イマイチ気持ちが共感できていなかった様子。

かしまし前のMCは、凱旋のガキさんと、
きらりん☆レボリューションの小春ちゃんがメイン。
二人ともテンション↑↑だった。
割と普通のこと喋っていたので内容忘れたけど。

凱旋という事で、アンコールはガキさんコール一色。
終演後もガキさん一人で出てきて、ご挨拶。
日曜昼公演の挨拶を取り上げると、

( ・e・)もう何を言っていいのかわかりません
という台詞が一番胸に響いたかな。
本当に嬉しそうだった。

( ・e・)みんなにはいつも支えられています。
( ・e・)みんなの応援をパワーに変えて、
( ・e・)もっともっと頑張っていきますので、
( ・e・)これからもよろしくお願いいたします!



4.靴
富山、新潟ではマコトがブーツでなく、スニーカーをはいていたが、
土曜日ではミキティがスニーカーを履いていた。
そして、日曜日にはミキティのほかにマコも再びスニーカー。

恐らく、富山、新潟でミキティがマコの靴を隠して、
その仕返しにマコがミキティの靴を隠して、
さらに仕返しでマコの靴を隠したのだろう。

なんて冗談はさておき、
恐らく、ミキティは先日のスフィアリーグで足を痛めたのだろうね。
マコは・・いつもどおり、怪我持ちって所だろう。
何はともあれ、怪我だけは気をつけて欲しいね。


来週は広島・北九州。北九州はれいなの凱旋になると思うが、
広島は今回のツアーでもっとも山口が近い公演。
(北九州も近いけど。)

さゆみんはレインボーセブンMCの時居ないのが残念だけど、
れいながどう変えてくるかが楽しみだね。

れいなはBest Of Japan秋の時は本当にMCが全然ダメで、
完全に台本どおりにしか出来なかった。
それがBest Of Japan秋の最後あたりから徐々に言える様になってきた。

もちろん、相変わらず寒いことを言う時もある。
それはれいなに限らずみんなそうだ。
でも、俺は、気の利いたネタを聞きに言ってるのではない。
れいな自身の言葉であれば、なんでもいいのだ。

寒ければ寒いなりに可愛いし、気の利いたことをいえば、関心する。
恐らく大抵の人は俺と同じように、面白い話なんて期待はしていないよ。
多分、その事にれいなも気がついたのだろうね。

北九州ではれいなのMCは必ずあるだろうし、
終演後の挨拶もある可能性が高い。
(福岡ではないから絶対ではないけど。)

れいながどのような事を話してくれるか、
今から楽しみだな。
何を言ってもファンの人は暖かく受け入れてくれるよ。

ミキティが「県民文化ホール」といった時はみんな許さなかったけどな!
そしてそのままミキティは完全スルー。さすがだ。
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そよ風  

SexyBoyPart5.jpg

本当は娘。DOKYUの中から色々キャプチャして、
内容を紹介しようと思っているのだけれども、
ちょっとビジーでキャプチャをしている余裕がない。

会社でやるのはさすがに勇気がいるからな。
昨日は起きたら11時半と寝坊をするし、
今日はお腹が下りっぱなしだし、困ったものだ。

今日の夕方から遂にきらりん☆レボリューションが始まる。
小春ちゃんがどれぐらい可愛く演じられているか注目だね。
あまり期待しすぎると反動が怖いけど、
逆に期待していなければいい意味で反動がありそうだな。

閑話休題。今日は最近流行のMixiとブログについて。
このブログは自分でも最近ファンサイトに近い位置づけにある
と感じている。

そもそも、俺がここを書いている目的は何かというと、
1.さゆみんの魅力をみんなに伝えて、一人でもファンになって欲しい
2.さゆみんについての情報を共有する
3.自分自身の自己表現の場
4.さゆみんについて深く考察をする。
というのが主な目的だ。

1や2などファンサイトそのものだな、と思う。
ファンサイトには「交流」という大きな要素があるところが差かな。
1については、俺以外のさゆ推しは居なくてもいいと思っているから、
自己矛盾なのだけれどもね

書くからには読者を意識して書いている。
まず、誰をターゲットにしているのか、を明確に決めている。

人が興味を持つ、面白いと思えるポイントは人によってまちまちであり、
ある人には面白くても、ある人には全く面白くないだろう。
ここもハローやさゆみんに興味がない人が見たら面白くも無いはずだ。

多くの人から興味をもたれる記事の例をあげると、ニュースがある。
インターネットは世界からみられるので、
「英語で世界のニュースを書く」
これが多くの人から興味を持たれる簡単な方法だ。

その反面、例えば一部の友達とのネタのような狭い範囲の話のほうが
その当人にとっては面白かったりするものだ。
でも、それは当事者以外にはまったく面白くない。

極端な話をしてしまえば、広く浅くいくのか、狭く深く行くのか、
その選択になるだろう。
ヒット数を稼ぎたいなら、自ずとどちらを選ぶのかは決まっているけどね。

書こうと思えば、ハロー以外の時事のネタとかも書けるのだが、
俺はそれを極力やらないことにしている。
できるだけさゆみんについて書く。

それはターゲットをさゆみんの事に興味がある人
と限定しているからに他ならない。


それに対し、Mixiなどの閉じた世界の日記であれば、
読み手が限定される分、ターゲットが明確に決まっている。
設定次第ではあるが、基本的には友達にしか読まれない。

だから、ブログでは好きなことが書けないが、Mixiでは好きなことが書ける
そういう人が多い。

しかし、俺は最近それが逆なのではないか、と考えている。

読み手にはそのブログを読むかどうかの選択権がある。
興味が無い、つまらないと思えば読まなければいいのだ。
これは裏を返すと、書き手にも読者を選ぶ選択権があるといえる。

つまり、ターゲットを設定している事というのは、
こちらから読者を選んでいるのと同じであり、
乱暴な言い方をしてしまえば
俺の記事に興味が無い人は読まなければいいわけである。

もちろん、それと自分の書いた文章への責任は別問題。
つまらない、ではなく、不快に思ったり、誰かが傷ついたり、
ましてや人権を侵害するような事があったら、
それは責任を取らないといけない。

話を戻すと、ブログに対してMixiは読む人が特定される。
すると、読む人が誰だか分かるがゆえに、
マイミク(Mixi上登録されている友人)全員に興味のある話を
書かないといけないのではないか、と感じてしまう。

俺のマイミクは何もハローのファンだけではなく、
会社の友人、同僚、仕事仲間から、
大学・高校時代の友達、ネット上で知り合った友達、
様々な趣味の人たちがいる。

それら全員、とまで行かなくても、大半を満足させられる記事って
なかなかかけないのだよね。
しかもMixiの内容は記事というより日記だし・・・。
結局時事ネタニュースを書くか、放置気味になるか、になっている。

Mixiを始めて、ブログがおざなりになったという人もいるだろう。
そういう人は不特定多数の人ではなく、
少数特定の人をターゲットに書いていた人が多いのかな、と思う。


会社の友人に、ここはただの日記だろ、
といわれた時は少しショックだったな。
俺の中では日記ではないつもりなのだが。
日記 : comments (4) : trackbacks (0)
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